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【必見】ニュースキンを抜け出す時に絶対やってはいけない○○とは?

ニュースキン
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友人からの誘いでニュースキンを始めてみたけど…「思ってたとの違う!」・「聞いていた話と違う!」と感じて抜け出したい方は意外と多くいらっしゃいます。

ニュースキンを始めて…

・「口コミ活動で友達に嫌われる!」

・「セミナーが多くて自由な時間が減る!」

・「毎月の製品購入で赤字が続いている!」

などが大勢の方が辞めたいと思う理由になります。

早く抜け出したいけど、ニュースキンを抜ける為にはどうしたらいいのか…?

ここではニュースキンを上手に抜ける為の秘訣をお伝えしていこうと思います。

※私は某ネットワークビジネスに携わっています。私はニュースキンなどのネットワークビジネスには良い所もあれば、悪い所もあると思っており、ネットワークビジネスそのものを否定する気はありません。私はニュースキンなどのネットワークビジネスを始めようが断ろうが、関わる人が「騙された・聞いていた話と違う!」というような被害者が出ない為にお伝えしていこうと思います。ですので、ネットワークビジネスに携わった私が出来る限り中立的な立場でお伝えしていこうと思います。

アップラインに抜ける相談はしてはいけません

まずニュースキンなどのネットワークビジネスを抜け出す際に、アップラインには絶対相談してはいけません。

アップラインからみればグループボリュームが減ってしまうため、なんとしても引き留めようとしてきます。

・「ここで辞めたら稼げないまま終わるよ」

・「誰でも最初は稼げないものだよ」

・「私も同じような時期があったよ」

など様々な言葉を巧みに使って引き留めようとしてきます。

ニュースキンなどのネットワークビジネスは7~8割の方が、3ヶ月~6ヶ月以内に辞めていきます。

その為、ネットワークビジネスの上層部では抜けさせない為のマニュアルをもっています。

勧誘する為のスペシャリストでもありますが、抜けさせない為のスペシャリストでもあります。

アップラインに抜け出したいこと、抜け方を相談すると相談に乗って貰っていたのに、いつのまにか引き留められている!?なんてことになりないので、抜け方を相談したい場合、会社HPからの問い合わせで確認しておきましょう。
アップラインには抜けた後の事後報告の連絡で十分です。
抜けたことを伝えないといつまでも、セミナーの連絡や活動に関するミーティング、活動を促すような連絡が来ますので事後報告は行っておきましょう。

電話やメールなどの連絡は対応してはいけません

アップラインに抜けたことを事後報告で連絡した後に、電話やメールなどの連絡が来るかもしれません。

抜けた後も言葉巧みに再勧誘などを行ってくる可能性が十分にありますので、電話やメールは基本的に無視しておくことが大切です。

実際には直接引き留める電話やメールが来ないで、セミナーやパーティーなどにもう一度連れてきて、その場で集団で引き留める場合もあります。

集団で引き留められたら強い意志を持っていても耐え切れなくなる可能性もあります。

どのような電話やメールであっても、アップラインからの連絡は全て無視しておきましょう。

抜け出したあとに待っているのは…

ニュースキンなどのネットワークビジネスを抜け出した後は、ニュースキンを通して仲良くなった人たちとは縁が切れます

ニュースキンを抜けた後も、連絡を取り続けるということははっきりいって難しいといえます。

ニュースキンを辞めた後は、ニュースキンを通して仲良くなった人とは縁が切れる覚悟で辞める必要があります。

また、ニュースキンを辞めたことで、生活に経済的な面・時間的な面でゆとりが持てるようになります。

今までニュースキンの口コミで使っていた交通費や交際費、セミナー代、商品代にお金を使うことが無くなったので生活に余裕が持てるうようになります。

また、セミナーや口コミ活動に使用していた時間が無くなるので、自由な時間が増えます。増えた自由な時間で新しい副業やビジネスに取り組むことも出来るようになります。

まとめ

ここではニュースキンなどのネットワークビジネスを抜ける時に絶対やってはいけないことをお伝えしてきました。

・ニュースキンを抜ける前にアップラインに相談すること

・ニュースキンを抜けた後に来た連絡に対応すること

これらは本気で抜けたいと思っている時は絶対に行ってはいけません。

ニュースキンを抜けた後に待っているものは何なのかしっかり自分で検討し、抜けると判断した時は上記に気を付けて下さい。

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